2009年 10月 8日の記事

バァバてんてこまい。

10月8日

月曜日・・・水曜日から、初めての客先へ入るスタッフと最終打ち合わせをするために

       待ち合わせ場所に向かう途中、別の契約先から急遽の電話が入った。

       運転中だったため、待ち合わせ場所駐車場に入ってから、電話をかけなおす。

 

       今晩、深夜までお願いしたいとの依頼。

       うわぁ。。。即答できず、再度かけなおさせていただくことにして電話を切る。

       大丈夫かなぁ。。。無理かもなぁ。。。と思いつつ、スタッフに問い合わせ。

      「夕食の準備も終わったので大丈夫ですよ」と言ってくれた。

       あ~良かった。。。有難い。 客先へ連絡。

       客先のお子様のお世話をし、お子様が寝入ったあと

       出来る範囲の家事をこなし、客先を深夜2時前に出たスタッフ。

       スタッフから電話連絡が入った時点で、バァバは客先へと車を飛ばす。

       スタッフを自宅まで送り届けるためだ。

 

火曜日・・・午前10時半、契約書を交わす手続きのため客先訪問。

 

       今日は、家人が出張など仕事で全員留守にされる客先の園児を

       バァバ家でお預かりすることに。

       5時半、園にお迎え。そのままバァバ家に。

       昨夜というか、正式には、この日1時間くらいしか寝ていないバァバ。

       大切な客先のお子様をお預かりするので、忙しいことは解っていたが

       娘に応援を頼んだ。遊び相手になる孫達を連れてきてと。

       よく遊び、泣くこともなく疲れて就寝。ホッ。

 

水曜日・・・朝食を済ませ、お子様を園に連れて行く。

       この日、夕方までに客先へ入らせていただいているスタッフから入った電話

       メールの件数24回。

       ちょっと判断しかねるような事柄が発生した場合や、お客様がお尋ねになられた

       事などを聞いてくるのだ。

       16時、深夜勤になるスタッフと某所で待ち合わせ。

       注意点など、気になることを話す。

       この日も深夜、1時半に客先にスタッフを迎えに行き、自宅へ送り届ける。

 

まぁ、ざっとこんな感じで3日間が過ぎた。

深夜にスタッフを自宅まで送り届ける場合、一睡もせずにその時を待つ。

途中、スタッフから何らかの連絡が入るかもしれないし、何があるか判らないからだ。

スタッフを送り届けてから我が家に帰宅後、すぐに眠りにつくことはできない。

仮眠程度の睡眠になるが、早朝から入る電話の対応もしっかりこなさなければならない。

 

朝早くから、客先へ出向いてくれるスタッフたちも大勢いるのだから。

 

今日も深夜勤なので、バァバタクシー代行も忙しい(笑)

10時半に安佐南区の客先にお伺いし、見積もりを出させていただく。

14時、打ち合わせ。

 

こうして毎日を忙しく過ごせることが、どんなに有難いことか。

スタッフたちと皆で歩いて行く皆の道であり、わたしの道なのである。