カテゴリー ‘私的なこと’

嬉しかった。

12月11日

昨日は孫達の発表会へおチビちゃん同伴で行ってきた。

孫達の行事には出来るだけ出向くようにしているバァバ。

いつになるか判らないけれど、またいつかアップしたい・・・。

 

 

息子から

11月某日、よどばしカメラから大きな荷物が届いた。

 

誰から?・・・送り状の欄外に息子の住所氏名が・・・。

 

 

最新のホットプレート・・・エッ~・・・どうしてぇ???

 

息子から

息子に連絡してみると・・・

11月、バァバ誕生日だったのでごじゃりんす。

 

ウフフ・・・

バァバへの誕生日プレゼントだってぇ・・・。

 

毎年、

何かしらプレゼントを贈ってきてくれる息子。

電化製品は初めて。

 

でも、何でホットプレートなのぉ・・・???

帰省したときに、ホットプレートを見なかった気がして・・・だって(笑)

片付け魔のバァバ・・・表に出していない。

 

一体何を贈ったらいいものか、きっと思い悩んだに違いない・・・

そう言えば・・・10月初旬「録画することある?」と聞いてきた。

幼児を預かるバァバ・・・ある意味、必需品・・・当然持っていた。

DVDを見せたりするし、子供番組を録画したりもしているから。

 

息子なりに色々考えてくれたんだろうなって思うと、とっても嬉しい。

 

大きなダンボール箱から出し、添付の収納袋へ・・・コード入れポケットも付いている。

さぁ・・・何から作ろうかなって思いを巡らすけど、まだ未使用。

孫達と一緒に大きなタコ焼きを作ろう・・・楽しみ♪

 

因みに娘の誕生日プレゼント、今年は・・・お肉・・・

日頃、お魚中心の食事(昼、夕食共に)だからって事らしい(苦笑)

 

孫達は折り紙で作ったピアノと似顔絵。

チャイム音で玄関を開けると同時に・・♪♪♪~ハッピバスディテューユー~♪♪♪

と歌いだしてくれた孫二人・・・すっごく嬉しかった!

 

これから、おチビちゃんを遊びに連れて行ってきま~す。

心が落ち着かない・・・。

3月29日

東京から帰って2日後、大震災のニュースが飛び込んできた。

孫息子が3歳の誕生日を迎えた翌日、娘家族と上京。

昨日まで孫息子は無料の年齢だったのに、今日から一人前に有料だね~と話しながら

孫達二人共、初めての飛行機搭乗。

 

羽田まで迎えに来てくれた息子と合流し、東京ディズニーランドへ・・・。

東京ディズニーランド 026

 

 

 

 

 

 

 

(娘の顔、心霊写真ではなく本人の希望で消した)

 

楽しい思い出が沢山できて、孫達も大満足の様子だった。

バァバも無休と言っても過言ではないほど忙しかったので、久し振りの孫との遠出だった。

 

息子とはメールや電話ではよく話すが、1年ぶり・・・。

孫達も1年ぶりの優しいおじちゃんとの再会に大はしゃぎ・・孫娘は一時も離れようとせず。

3日目には息子の案内でスカイツリーも見に行って・・・。

休みを取ってずっと付き合ってくれた息子に感謝しながら、楽しい家族旅行は終わったのだが・・・。

 

帰広して翌々日、お客様宅で飛び込んできた信じがたいニュース。

 

えぇっー親戚は???

 

仕事を放り出して帰るわけにもいかず、また当日はお泊り予約も受けていた・・。

 

帰宅後、電話しようかどうしようか・・・とても考えた。悩んだ。

きっと現地の状況を知るために電話をひっきりなしに使っているだろう・・・迷惑になるだろうな。

メールにした・・・。折り返し電話をもらった・・・。

 

沿岸部でなかったため、家屋倒壊は免れ、人的被害は無いとのことで、ひとまず安心。

東京の息子はその日帰れず、職場で一夜を過ごしたそうだ。

 

後日、息子から「仕事帰りにはスーパーの棚がガラガラ」と写メールが何通かとどいた。

取り敢えず、手に入らなくて困っているという日常品だけ発送。

1人なので何とでもなるからとのこと・・・。

 

大変・・・みんな大変。

こんな言葉も軽々しい気がしてしまう・・。

 

何をするといっても、出来る事は何かと考えても・・・。

 

震災から10日を過ぎてやっと ・・・

ママハウスKAKaからとバァバ、スッタフ一同・・・出来得る限りの義援金を市に届けに行った。

窓口で領収書を発行してくださるが、何だかそれもむなしく寂しい気がしたが・・・。

 

毎日、商談に出かける日が続いている中・・募金箱を持って支援を呼びかける人々に出会うと

足が自然にそちらに向かう・・行動している人に頭が下がる思いと同時に

継続することが大事だと・・・いろんな想いがある。

 

さぁ、今日もこれから井口と安佐南区の商談に行ってきます。

バァバのお正月。

1月7日

今年は1月3日、1日だけお休みが取れた。

昨年から約束していた実家にちょこっと帰る。

 

       (床の間)

床の間の生花

 

昨年、急遽の病で入院・手術したオババ

(バァバの母)はその後無事退院。

体調に気づかうヒマもない・・・ほどのことはもうせず

ゆっくりのんびりと暮らすことを望むのであるが

生来の気性がそうはさせず、相変わらず忙しくしているらしかった。

長年やっている生け花。

お盆、お正月用はもちろんのこと

いつ帰っても四季折々の花が活けられている。  

     

              (玄関)

玄関

                                   

                                               

                           

       床の間と玄関にはオババの大好きな

       「博多人形」も一緒に。

       離れた場所に置いてあった人形を

       撮影用に近くに置いて。

 

 

応接間(応接間) 

         

 両横に沢山の物が

溢れていたので

生け花だけを画像切り取り。

 

昔からこよなく花を愛するオババ。

道端に咲いている見慣れた花にも無常の愛情を注ぐ。

撮影するときに「花器までちゃんと入るように」と促され・・・

元気が一番と改めて思ったバァバでありました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

帰る早々、オババの「お雑煮」を食べる。

やはりこれも「母の味」。

バァバも同じお雑煮を毎年作るが、オババのお雑煮は美味しい。

 

バァバがお雑煮を食べているあいだも

ずっと煮物などを手早く作るオババ。

どれもやっぱり美味しいなぁ・・・。

 

入院中、内孫である姪が活躍したお陰で、例年のように沢山野菜が採れた。

遠方に住む孫たちにも送ってやり喜んでもらったと嬉しそうに話す。

その笑顔がいつまでも見られますように・・・と、みんな思っている。

 

翌4日、オババの巻き寿司が届く。

孫息子が5個も食べたと娘が驚いて報告してくる。

大食いは家系だったのかぁ・・・二人で大笑い。

僅か1日のお休みであったが、楽しい1日を過ごすことができた。

 

そ・し・て・・・バァバの仕事始めの元旦早朝。

遠方に住む息子から「おめでとう」コール。

もう既にバァバを追い抜いているんじゃないかと思うほど・・・色んな意味で勢いを感じる。

とりとめのない会話の中に愛情が溢れている・・・ねぇおっさん(苦笑)・・・。

 

お預かりのお子ちゃまが来宅するまでにと、料理の下準備をしているとピ~ンポ~ン・・・

あれ?早いなぁ・・・と思ったらヤマト便。

 

息子からのお年玉?が届く。。。温か~い靴下の山・・・

こんなの欲しかったぁ!バージョンの靴下・・・10足入っている。

 

ん?さっきは何も言ってなかったのに・・・彼流のサプライズ・・・母、喜びまくりです!

 

 

 

                    

サンタクロースがやってきた。

12月26日

昨夜、西区での打ち合わせからの帰途、娘宅に寄った。

 

煙突がないからサンタクロースがお家へ入れないかもしれないと心配していた孫娘が

「サンタさんが来てくれたんよ」と嬉しそうにプレゼントを見せてくれる。

 

「あんね、寝る時にハハが窓を開けといてくれたけんね、サンタさんが来てくれたんよ」

と、広島弁丸出しで報告してくれる。

 

1歳の孫息子に「サンタさんが来てくれたん?」と聞くと

ニコッと笑いながら、うん、うんとうなずき大きな車を指差す・・・

形容しがたい表情、得意満面の顔である。

 

その時、ピ~ンポンと玄関のチャイム・・・郵パックの小包が届いた。

サンタクロースの絵が描かれた大きな袋・・・バァバの息子、孫たちの叔父からである。

 

うわぁーと孫二人から歓声があがる。

中から出てくるわ、出てくるわ・・・100種類はゆうに超えるだろうお菓子の数々。

これだけの種類って・・・買い揃えるの大変だったろうな・・・と

娘と二人、感心するやらビックリするやら、嬉しいやら。

 

ピンクの水玉模様の可愛い箱、お揃いの青い箱も入っている。

何が入っているのかな・・・目を輝かせて優しく開ける孫娘・・・

その様子をじっと見ていた孫息子は力任せに開けようとする。

 

夢の国にきたようなお菓子がぎっしり・・・よく考えて買ったんだろうなぁ・・・

二人の年齢に合わせて、それぞれが食べられる物を入れ分けてあった。

 

可愛いポチ袋に入ったお年玉も入っている。

3歳の姪と1歳の甥、お札の枚数が全然違う・・・微笑ましいなとバァバは思う。

 

バァバの息子である娘の弟は、姉の子供が可愛くてたまらず・・・

記念日でもないときに「可愛い傘があったから○○が喜ぶと思って」と

姪にはピンク、甥には黄色の傘を送ってきたり、パソコンで会話ができるようにと

バァバと孫娘にそれぞれ取り付け機材を送ってきたり・・・

 

孫娘と孫息子にとって、常にサンタクロースのおじちゃんは

バァバの誕生日プレゼントも何が欲しい?と聞いてきてくれる・・・もういいオッサンなのだが(笑)

 

家族っていいもんだなぁ・・・と心からそう思うバァバなのでありんす。

もうすぐクリスマス。

12月9日

12月に入ってすぐにツリーを飾った。

クリスマスツリー十数年、変わりばえしないこのツリー。

季節感を味わえる束の間の和み。

 

 

 

 

 

           もう一つのツリーこちらのツリーは壁掛け用。

やはり長年に亘り、この時期にお目見えする。

 

娘はこのツリーがお気に入りらしい。

 

七五三以来会っていない孫娘と電話で話した。

 

「もうすぐクリスマスだね・・・プレゼントは何がいい?」

孫娘、しばし無言・・・のあと

「サンタさんが持ってきてくれるんよ」

 

バァバ、一瞬言葉につまり・・・

「サンタクロースさんに何をお願いするん?」

焦って聞き返した・・・

 

あ~そうだった・・・うっかりバァバ・・・トホホである。

七五三 祝い膳。

11月24日

前日夜までお預かりの仕事だったから・・・という訳ではないが

全然、休みが取れない状況下で祝い膳をどうするか考えた。

手抜き・・・した。

浜焼き鯛この浜焼き鯛は、孫二人のお食い初めのときにも

注文した。

直径40cmはある結構見栄えもするし、塩加減も良い。

 

 

特大スペアリブ

これは「作ってみました」に載せるので見ていただきたい。

 

                       長さ30cmの特大スペアリブ。

                       オーブンでじっくり焼いた。

 

 

ロブスターお取り寄せした。

蒸し器で単に蒸しあげただけ。

身もミソもギュウギュウで好評だった。

 

 

特上にぎり寿司

お祝い事でお膳を準備するときには、ここのお鮨を予約注文する。

今回は6折注文。

 

 

 佐伯区に2店舗ある「○○寿司」。

孫たちは、まだ生魚は食べないので太巻きも。

生物が全然入っていないので

少し高いけど(1本2600円位)子供にはいい。

 

太巻き寿司

 

つみれのすまし汁。さすがに、これは出汁から全部作った。

朝一番でイワシをツミレにした。

 

 

 

 

 

このテーブルには全部のらないので

和卓にも料理を並べ、全員が座れるようにした。

この他に茶碗蒸しとサラダが加わっただけの

                       バァバとしてはかなりの手抜き料理になった。

 

お祝い善

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すでに午後2時近くになっていたので、皆お腹が空いて茶碗蒸しの蒸しあがりを待てない状態。

サラダも後出しで、乾杯をして一斉に食べ始めた・・・

孫娘の七五三。

11月24日

昨日、やっと孫娘の七五三詣でができた。

前日の寒さと打って変わり、暖かい好天に恵まれた。

 

387 

七五三の日に備えて、髪を伸ばしてきた孫娘。

前開きの服を着て、髪をセットするところから準備に入る。

 

346オマケの弟、孫息子は退屈でたまらない・・疲れた・・眠くなった

   ・・で、大泣き。

 

 

(画像上にカーソルをおきクリックすると

大きい画面が見えるので・・大泣き顔をプリーズ)

 

 

 

 

じっとしている孫娘さすが女の子。3歳とはいえ自分が着飾ってもらえることが

解っているから言われる通りに従っている。

 

 

350それに引きかえ、1歳の孫息子の泣きは止まらない。

今日は、オマケなのに着替えまでさせられて・・・

イヤダょ~てな感じかも。

姉弟写真を撮るためなんて解らないもんね。

 

 

356神社はバァバ家の近くにある

「住吉神社」・・・孫達のお宮参りもこの神社。

パパに続き、ママと一緒に巫女さんの指示に従って。

 

 

 

423バァバ家に帰宅。

玄関先で着物の全体模様を撮ろうと手を広げさせて・・・

髪飾りの左側が無くなっている。落っことしたんだろうな・・・

バァバ、珍しくコートの下はワンピース。

 

 

 

 

 

 

だて襟刺繍今回、襦袢に付けるだて襟に可愛い刺繍をしてもらった。

お宮参りに着せる初着を

どんな柄にするか娘の意向を尋ねたとき

赤い総絞りにしてほしいと言うので

京都で仕立ててもらった。

 

総絞りだけでは地味だからと

花柄と手まり刺繍を入れてもらった。

 

3歳の七五三で、この着物の出番はお終いだろうと思う。

バァバ家で大切に保管しておく。

オババ緊急入院。

10月12日

昨朝、オババ(バァバの母)が緊急入院したと実家の義姉から連絡が入った。

 

ここ暫く、睡眠時間が2~3時間しか取れていないバァバは

心配と不安を抱えた状態で、実家まで運転して行くのはよくないと判断。

娘に連絡し、娘の運転で実家へ駆けつけた。

 

80歳を超えたオババだから、いつ何が起こっても不思議ではないのだが

実際に夜中の緊急入院となると、いてもたってもいられなくなる。

 

連休中なので、精密検査は明けの火曜日にすることになっているという。

折りしも、実家のあるこの町でも「くんち」秋祭り当日であった。

 

病室に入り、オババの顔をのぞくと「肌寒い」と言う。

ん?お部屋は温かいけどなぁと思いつつ、熱があるのかもしれないと思い

ナースステーションに行き「毛布を追加していただけませんか」と申し出た。

 

看護士さんに熱を計ってもらうと、38.9度ある。

あ~、だから寒気がするんだ。。。

 

検査に備えて、絶飲食中。

喉の弱いオババには堪えるだろうと思う。

それでも、うがいだけは許されていると聞き、少しホッとする。

 

睡眠を取らさなければいけないので「少し寝ようね」と言い残し病室を出た。

この事態を聞き、遠方から急遽、車で帰省してくる姉。

びっくりしただろうし、直接オババを見るまで心配だろう。

 

「検査日にはまた来るからね、宜しくね」と義姉に頼み、娘と二人帰途につく。

 

老人とはいえ、日頃からクイズを解いたり、クロスワードに挑戦したり

ボケ防止のための、いろんな努力を実践しているオババ。

テレビのクイズ番組では、バァバや義姉より早く答えを言い当てることもしばしば。

英語力もなかなかのもの。

 

活け花、習字、押し花絵画を趣味とし、いつ帰っても

玄関、床の間、応接間に四季折々の花が活けられ

お正月用やお盆用の掛け軸、法事用の掛け軸も表装してもらった自作品で整える。

 

子供や孫たちのために、自慢の「チラシ寿司」をふるまってくれ

「美味しい?」と必ず聞く。

昨日も「お祭りなのにチラシ寿司も作ってやれんね」と、ベッドに横たわったまま言う。

娘は、こんなオババを見るのは初めてで、言葉も出ない様子。

常日頃から「S(娘の名前)は本当に気がやおい、ええ子じゃけんね」と言ってくれている。

 

自家用の野菜を作り、じゃがいも、玉葱、大根、ニンニクなどなど

「取りにおいで」と電話してきてくれ、娘家の分まで持たせてくれる。

娘は、おばあちゃんの真っ赤な梅干が大好きなので

カメごと貰ってもいる。

 

どうか、検査結果が良いものでありますように・・・と今は祈るばかり。。。です。

足長おじさん・・・ならぬ?

10月9日

10月に入ってすぐのこと。

いつも娘家にとてもよくしてくれる、足長おばさんが

孫達に、秋・冬物の服やクツを沢山買ってきてくれた。

 

孫が誕生してから毎年、春・夏と秋・冬の2回

この足長おばさんは、衣服をドッサリ買い込んで持参してくれるのだ。

 

娘や孫にとって、まさに「足長おばさん」なのである。

いつもは、バァバ宅に持参してくれるのだが

今回は直接、娘宅に届けてくれた。

 

会社帰り、一度バイパスを降りての寄り道になる。

本当に有難いと思う。

 

翌朝、3歳の孫娘は、リボンがついた真っ赤な靴を履いて踊ったそうだ♪

 

週明けの夕方帰途、娘家に寄って、買ってもらった孫の衣服を見せてもらった。

女児用、男児用の、これから冬にかけての服が本当にドッサリ!

防寒着、ブーツまである。

 

孫娘が履いて踊ったという真っ赤なクツも、リボンが付いているがとてもシンプルで可愛い。

どれもこれも、3歳児と1歳児の孫によく似合いそう。

寸法は、事前にメールで聞いてくれているという。

 

孫娘が「これね、ぜ~んぶ○○○ちゃんが買ってくれたんよ」と嬉しそうに話す。

バァバとたいして年齢の差はないのだが、孫娘は「○○○ちゃん」と、名前をちゃんづけで呼ぶ(笑)

 

娘は、うっすら涙を浮かべながら「本当に嬉しい」と、足長おばさんの心根に感謝し、感激している。

いつの日か、足長おばさんに孫が誕生したら、精一杯のお礼をしようねと娘と話す。

 

 

4日の日曜日は、久し振りに義姉や義妹達が来宅し、とりとめのない話で終日過ごした。

それぞれの近況を楽しくおしゃべりするだけで、ストレス解消になったりするもの。

また、何食べる?どこで食べる?と昼食のお店を決め、出かけるのも毎度のことながら楽しみの一つ。

 

全員50路を過ぎた「こじゃれたおば様」・・・ということにしとこうか。。。

今日は何曜日?

9月24日

自分の休日を日曜日と定めているが、なかなか完全休日とはならない。

 

20日の日曜日は午前6時に自宅を出て、スタッフ宅へ。

客先でスタッフを降ろし、自宅に戻り朝食を摂る。

洗濯や掃除など家事を終え、事務処理をするともうお昼。

 

午後、京都から帰省している実家の姪がやってきた。

友人と行った小旅行先での話しを、オモシロ可笑しくいっぱい話してくれる。

大学生の彼女は、まさに青春真っ盛り。

楽しそうにおしゃべりする彼女を見てると、バァバまで幸せな気分になる。

今しか出来ない、今だから出来ることをいっぱいしてほしいと思う。

夜8時、車でたっぷり1時間はかかる実家へ、姪は元気よく帰って行った。

 

21日、朝一番でスタッフ宅へ資料と日報を持参。

前夜、日報が不足しそうだと連絡が入っていたのだ。

帰途、実家の姪が娘に買ってきたと昨日持参してくれたお土産を、娘宅に届ける。

そのまま次兄家族が住む安佐南区へ。。。

 

義姉とお供え用切り花を買い、実家へと走る。

実家では、母と義姉がチラシ寿司作りの真っ最中。

母のチラシ寿司はとても美味しい。

昼食後、みんなでお墓参り。

帰途、またまた娘宅にチラシ寿司を届ける(笑)本日2度目。。

 

20時、近隣のスタッフが明日の打ち合わせにやってくる。

24時頃就寝。

 

22日、契約書2通作成。

某社より仕事内容についての問い合わせが入り、来週早々に説明に出向く事にする。

 

午後、実家の姪と義姉(バァバより年下)が

抱えきれないほどの旬の果物を買ってきてくれた。

娘宅に届けてやってと。。。

実家や、実家の義姉には何かとよくしてもらいお世話になりっぱなし。

姪は姪で、大栗を渋皮煮にしたからSねえちゃん(娘)にあげて、と持参してくれる。

姪の自作だという渋皮煮は、21歳の子の作とは思えないほど美味しかった(試食感想) 

予定外の来宅だったので昼食の準備をしておらず、三人で外食。

 

夜、病児の件で具体的な内容の問い合わせが3件入る。

資料を送付することにした。

 

23日、早朝からスタッフが打ち合わせにやってくる。

スケジュール表を見ながら、他のスタッフの時間調整などを完了。

その間、病児の問い合わせが何件か入る。

病気になったときのために、色々と聞いておきたい・・・という問い合わせが多い。

居合わせたスタッフが「朝は、電話ラッシュですね」とビックリしている。

 

落ち着いた頃、超多忙な日々を過ごしている娘が孫を連れてやってきた。

娘は今、遠い昔の与謝野晶子ばりの忙しさの中に身を置いている。

 

娘が帰ると同時に、バァバは3歳の孫とマリーナホップへ。

本当に久し振りに過ごす、孫との楽しいひととき。

連休最後の日とあって、駐車場はいっぱい。

家族連れで賑わっている。

音量を最大限にしてバッグに入れてある携帯電話が

孫との束の間の幸せな時間を中断する事しばしば。

 

休日返上で仕事に入ってくれているスタッフからだったり、会社からの転送電話だったり。

周りが賑やかなので、ついつい応答するバァバの声も最大音量に。

問い合わせや、時間変更などの電話が主だが

仕事関係の電話が入る、入れていただける、それがどんなに幸せで有難い事か。

 

孫の手をギュッと握って、出来るだけ人混みから遠ざかりながらの通話。

それでも、嬉しそうな孫の笑顔を見ると、極上の幸せ気分に浸れる。

 

そろそろ帰宅しようかなと思う頃、東区に住む弟夫婦からメールと電話が入った。

元気そうで何より・・・

お互いに忙しくて暫く会えないでいる。

来月早々の日曜日、我が家に集まることに。

 

多くの人々が連休だったこの4~5日間。

平日ほど忙しくはなかったし、個人的な時間も取れたが

今日が何曜日なのか、時々解らなくなってしまう。

月日は、契約書や見積書を作る事が多いので、はっきりと解るのだが。。

日曜日が24時間休日にならない事の方が多いからか。

それとも。。。。。??

さぁ、気を引き締めて今日も精一杯頑張ろう!