広島の旬。
小イワシ(カタクチイワシ)の刺身。
今まさに旬・・・広島ならではの味。
一ヶ月半前から5度目の小イワシ購入。
今回はお刺身と塩焼き用にと多目のパックを買った・・・
・・・のに・・・
考え事をしながら下処理をしていて
うっかり全部、刺身用に・・・
頭、内臓は身を削ぎとる度に新聞紙の上に落とすと
あとが楽。
この状態に削ぎ取った身を
優しく優しく揉み洗いし、水を替えながら数度繰り返す。
7回洗ったら「鯛の味」・・・と言われるが
まっそれはないにしろ、何とも言えずお・い・し・い!
ピカピカ、キラキラ光った身をほおばる。
う~ん、やっぱり美味しい♪♪
赤ピーマン、キャベツ、キュウリの千切りを「食べるラー油」で。
カニ肉たっぷり入れた茶碗蒸し。
味付けは梅コブ茶・・・
仕上げに熱々のカニ出汁を
ボワ~ンとかけてスープ茶碗蒸しにした。
もう食べないと・・・と冷凍庫からタラバ足を出す。
春巻きを作ることに。
塩・コショウ・ゴマ油で炒めたキャベツをカニ肉の上にたっぷりと。
揚げ春巻きではなく、焼き春巻きにした。
パリッパリッに焼きあげる。
う~ん、オホホホ・・お・い・し・い!
上の茶碗蒸しのカニ肉は
この日の残りを使ったのでごじゃりんす。
4人家族の娘宅にはタラバが届いた日に
持参してやったのだが・・・
食べきれなくて2日間で完食したと言う・・・
バァバも同量・・・大きくて太~い足が5本・・・
こんなに大食いのままでいいのだろうか・・(苦笑)
バァバの1人食。
大盛りご飯の昼食(笑)
巻いて・・・。カリカリのニンニクが香ばしくて美味。
牛スジと焼き豆腐、小丸ジャガイモの煮物は昨晩の残り物。
らっきょうは実家のオババ作。
前週、昼食時に在宅できる日が1日もなく
「家食」できなかったのが、バァバはとっても苦痛だった・・・。
因みに「食べるラー油」は、姉の子供が可愛くてたまらない弟が、姪と甥に何やかや送る連絡を入れた時
一緒に送って~と姉におねだりされて・・・バァバの分も同梱してくれたもの。
姉はバァバの娘・・・弟はバァバの息子ですたい・・・
夕食、この日は・・・
スキヤキ用ロース250g・・・を焼く。
野菜とニンニクを巻いて完食!・・・
よく食べるんだなぁ、これが(苦笑)
この日は少し軽めの昼食。
残り野菜を刻んでチャーハン・・・トロけるチーズを乗せて。
粗引きポークウインナーが余ったのでマスタードで。
ポテトサラダは前夜の残り物。
ぶっかけ冷やしうどんの昼食。
見えないけれど・・・具材の下にタヌキが・・ではなく
さぬきうどんが出番を待っているのでごじゃりんす。
「サンマ蒲焼」缶を汁ごとトッピング・・
お出汁と混ぜてバァバ流。
その他のトッピングは・・・
薄焼き玉子、ロースハム、シソ、みょうが、ショウガ。
サンマ缶じゃなくて、サバやイワシ缶とトッピングする時も。
あっさり食べたい時には使わないが
たらふく感を得たい日に(ハハハ)・・・お勧め。
薄切りテールで。
この日、12時半に西区のスタッフと待ち合わせ・・・西区の客先へ。
夕方、横川駅で中区のスタッフと待ち合わせ・・・南区の客先へ。
日中から夜にかけて外出しっぱなしの日は、朝から夕食の準備もしておく。
この日の夕食はテールスープ。
テールを取り寄せる時は、1本分をブロックカットして送ってもらうのだが
娘がテールの焼肉が好物なので、今回は薄切りにしてもらった。
薄切りテール220g。
灰汁と汚れを取るので
一度煮こぼす。
一枚づつ流水で洗い、しっかりと灰汁や汚れを取る。
きれいに洗ったテール、本来は長ネギ、ショウガ、
ニンニクを入れて下煮するのだが、
あいにく長ネギもショウガも無かったので、玉ねぎを代用とし
ニンニクを4かけ入れて、圧力鍋にかける。
今回は薄切り肉なので圧は5分だけ。
ゴロゴロ野菜とゆで卵を入れて、朝、仕上げておいた具沢山テールスープ。
温めて、熱々を美味しくおいしく・・・お腹いっぱ~いの1人飯。
満腹、満足のお腹をかかえて(笑) 20時半、南区の客先を再訪・・・
やさしい優しい笑顔のパパと、初・対面してきたのでごじゃります。
やったぁ!
9日の日曜日、友人に誘われて山陰へ行ってきた。
例年、4~5月には何度か山へ行き、山菜取りに興じてきたバァバであるが
今年は全く動けず、母娘とも大・大・大好きな「こしあぶら」も諦めでいたのだが・・・。
瑞穂でいっぱぁい手に入れることができた~~(嬉々)
この「こしあぶら」を見つけたとき
思わず 「きゃぁ、こしあぶら!」
と叫んでしまったほど。
知る人ぞ知る・・・山菜の王者。
「こしあぶら」を食べた人は必ずと言っていいほど言う。
「タラの芽」よりずぅっと美味しい!と。
で、作ってみました。
昨年も友人に連れて行ってもらった、魚・お肉を全く使わない
野菜料理のお店で昼食。
11時くらいに入店。
満席・・・50名くらいの来店客でごったがえしていたが
いつもと変わらず、絶景を眺めながらの一杯???
ご飯・・・・・・お・い・し・いぃ(笑)
品数が多いので、少量ずつ3回ほどお替りに立つ・・・
味に外れのないヘルシー料理。
帰途、境漁港から入った大きな「カサゴ」を1匹買った。
たまたま、翌月曜日にお預かりしたRちゃんの離乳食に使うことができラッキー。
Rちゃんもお気に入りだったようで、ゴックンする前から「早くぅ」とお替りを催促してきた蒸し煮。
インスタントラーメン。
名古屋名物手羽唐揚げ
名古屋に行った。
当時、会社勤務だったバァバは東京出張の帰途
必ず名古屋で下車して娘宅に。
娘夫婦が名古屋名物をと連れて行ってくれたのが
「名古屋名物手羽先唐揚げ」の有名店・・・風来坊?
大混雑でカウンター席にギュウギュウ詰め・・・バァバ初めての体験で興味津々だった・・・
甘辛い味付けがベースで上に白コショウがたっぷりかかった手羽先。
コショウの量の多さに驚き、エッこんなに胡椒がふりかけてあって大丈夫?
と戸惑ったものの、食べてみるとなかなかイケル!
その後、何度も名古屋に行ったが、当地でこれを食べる機会はなく、
思い出の味となったのである。
数年後、修業を終えて帰広した娘夫婦に「名古屋の味」を食べさせたくて
試行錯誤しながら作り出した漬けダレ・・・タレは注ぎ足し注ぎ足し使っている。
婿どの・・・「よく同じ味が出せますよねぇ。すっごい」・・・
ばぁば、得意満面・・・時々作って持参してやっている。
娘・・・「すごいすごいともっと言わんにゃ、またすぐに作ってくれるけ」と婿どのをけしかける・・・(苦笑)
孫たち用にはゴマだけをふりかけたものを。
鶏ニンニク唐揚げ
塩とニンニク、コーンスターチ、片栗粉、つなぎに玉子。
翌日もカラッとさが全く抜けず、大好きな味。
(竜田揚げはあまりにも一般的なので、滅多に作らない)
専門店でフグの唐揚げを食べた味を、そのまま鶏唐揚げに応用したもの。
年に2~3回、インスタントラーメンが食べたくなる。
この日、午後からミーティングを控えており、準備を終えて
さて、何を食べようかなぁと・・・
そうだ!インスタントラーメンを食べよう!・・(京都編パクリ)
思い立ち、車を飛ばして五日市の生協へ・・・
・・・ラーメンを買いに走る(カンスイ未使用なので)
具材はナメコ茸、椎茸、モヤシ、エノキ茸、玉ねぎ・・・
玉子をふんわり回しいれ、カイワレ大根をトッピング。
美味しく美味しく・・・いただきましたのさ。
撮りだめ分・・・
スペアリブのメイプルシロップ煮
プレゼントを買いに行くのは先のことになりそうだから
お取り寄せしておいた大きいスペアリブを
幼児でも食べやすいように、切れ目を沢山入れて
メイプルシロップ煮を作ってやった。
一般的?にはマーマレード煮なのかな・・・
カナダには何度か行っているバァバ。
メイプルシロップは料理用に必ず購入・・・。
まろやかな甘さに仕上がるのと、クセがなくコクが出るのでお気に入り。
味付けしたゴボウ、人参、アサリの剥き身を
寿司飯と混ぜてある。
エビは別に味付け・・菜の花もサラッと塩茹で
錦糸卵を沢山作り、まぁるい薄焼き玉子をお顔ベースに
お鼻はイクラ・・・ほっぺの人参は固ゆでした物・・
お口はロースハム・・・眉毛とおメメは海苔。
チラシ寿司を作ってる最中に急に思い立ち・・このザマ・・・
ハハハ・・・下手っぴぃだけど・・・
まぁまぁアンパンマンに見える(苦笑)
2歳を迎えた孫息子の反応・・・
わぁ!アンパンマンだぁ・・・やったー!
(ヘッ良かった)・・バァバ心の声。
時間が無いので、これでも精一杯。
お誕生日ケーキは孫息子の大好きな機関車トーマス。
娘(孫息子のハハ)が予約して作ってもらっていた。
一緒に祝ってやる時間はないので、孫息子が喜んでくれた顔を見て
バイバァーイと娘家をあとにする・・・。
きのことセロリのスープ仕立て。
セロリ1本使い切る。
独特のニオイが苦手な人もいるが
ばぁば、大好き・・・セロリのキンピラなんて最高!
王子ママ・・・最高なんですぞ(笑)
鶏もも肉の皮の中にニンニク薄切りを挟んでいる。
ヤマ芋をこんがり焼いて付け合せに。
2枚焼いたので、翌晩も・・・付け合せを変えて。
中に見えるのがスライスニンニク・・・ホクホクなのだ。
付け合せはクレソンとスイーツトマトの和風辛子和え。
クレソンも独特の風味があるが、和え物良し、炒め物良し
厚焼き玉子の具材に良し・・・結構、万能選手です。
田舎のセリです・・・スタッフが持参してくれた。
煮干の頭と臓物を取り除いて空炒りし、
すり鉢で粉状にすりつぶす。
お出汁とお醤油に上記を入れ、茹でたセリを和える。
市販されているセリにはない風味が何とも言えず・・
美味しい。。。。美味しかったぁ!
忘れたぁ・・・撮り忘れてしまったぁ~~
で、ほうれん草のナムルを作ったので、代わりに・・・(苦・苦笑)
ナムルと言えば、韓国料理・・・日本のお浸しのようなもの。
モヤシのヒゲを取って、チャチャッと作ったモヤシナムルは
お酒にもよく合う。
一手間かけて。
そんな日の昼食。
野菜を大きめに切って調理し、
最後にカレーパウダーを焦げる寸前まで
空炒りして入れるのがバァバ流。
カレースパで食べるのが好き。
塩辛を作ったり、日干しにしたり・・・。
普段は使用しない小物干し用も、ほら。。こんな時は大活躍(笑)
一夜干しならぬ一昼干しでごじゃる。
いつも沢山作る。
煮詰め過ぎないことがポイント。
カツオ節はケチらずにドッサリ入れた方が美味しい。
しっかり冷ました後、瓶詰めして保存すれば結構
長期保存でき、ここ一番のときに重宝する調味料。
ニンニク醤油も作るときにはドッサリと。
使用するお醤油は、できれば丸大豆100%を使いたい。
脱脂大豆のお醤油が多いが、コクが全く違うから。
今回はまるっきり生ニンニクを使って作ったが、ニンニクを皮ごと揚げ
周囲の薄皮を全部取り除いて中身だけを漬けてもいい。
お醤油でも、バージンオイルでもいける。
ニンニク醤油は、ステーキのソース作りに欠かせない調味料として
我が家の定番になっている。
もちろん、ドレッシング作りにも大活躍。
美味しく作るコツは写真のように、
面倒でも内の芯の部分をきれいに取ること。
これをするかしないかで、全然違う。
いわゆるエグミのない、スッキリしたニンニク醤油に仕上がるのだ。
何にしても一手間かけてこそ・・・なのである。
そうそう、ニンニクの薄皮は、レンジ600wで丸ごと20秒かけ
粗熱が取れたところで剥くと、カラカラといとも簡単にはがれますぞ。
何かの番組でやっていたのを試したところ、バッチリだったので
以降、ニンニクを剥くときには「これに限る」で重宝しているざんす。
2ヶ月前だけど・・・。
鮭、ヒラメ、鯛、ブリなどなど・・・アラはよく使う。
鮭のアラは石狩鍋よし、煮物よし、味噌汁よし・・脂が乗っていて美味しい。
この時は、鮭グラタンに使った・・・
たっぷりのお湯で鮭のアラを煮て、灰汁を丁寧に取る。
アラ骨から身をほぐし取る。
人参、ジャガイモ、玉ねぎ、マカロニと鮭の身でグラタンを。
ホワイトソースを作る工程で出汁を使う・・・
バターを少な目にし、出汁で味をカバーする。
鮭アラの出汁は臭みがなく、とっても上品な脂で美味しかった。
バァバはモンジャ焼きを作るときにも、この鮭アラ出汁をよく使う。
毎年、ここの豆を購入する。
オレンジの袋にはきなこ豆、
グリーンの袋には海苔豆が入っている。
今年の節分は、4歳の保育園児がお泊りだったバァバ家。
太巻き寿司は一本では多いので半分だけ。
イワシの塩焼きはごくごくシンプルに。
ふぐの唐揚げはニンニクと塩だけの調味で。
これに具沢山のお味噌汁を作って・・・終わり。
3歳児の保育園児である孫娘と1歳児の保育園児の孫息子がいる娘宅へ
バァバ家でお泊り保育する4歳児のお子ちゃまを連れて行き、一緒に節分の豆まきをした。
娘宅には壁一面にママ手作りの大きな鬼が貼られ
子供達3人は戦々恐々といった風体だったが
翌日、鬼に慣れた孫たちはニコニコ笑顔で・・・はいポーズ!
年子の二人・・・この1ヵ月後に孫息子は2歳になった。
年中行事は、いつもママの手作りで祝い過ごす孫たち。
3月3日のお雛様も掲載できる日があれば・・・と思っているが。
う~ん、なかなかですな・・・(苦笑)
ちゃっちゃっと。
イクラと焼き鮭の親子丼
ばばバカのバァバ、出たついでに孫娘にとイクラを買って帰った。
だけど・・・残念ながら持って行ってやる時間がなく
消費期限が切れる日を迎えてしまった・・・
で、仕方なくバァバがお昼に食ったとさ・・・♪
の焼き鮭とイクラの親子丼。
豚肉と玉子の他人丼風
豚肉の消費期限を迎えた日
残り野菜を沢山入れて、他人丼を作った。
スープ仕立てにしたとさ・・・♪
バァバの昼食はいつも手早く出来る簡単な物。
お出汁を作り置きしている・・・
(お出汁は3日で使い切るんだぞっと)
短時間で調理できるんだ。
バァバはレタスを鍋料理に使う事が多い。
白菜や水菜と違った食感でバァバは大好き。
残ってたレタス約1玉を全部入れて
厚切りベーコンと一緒にタジンに。
アンコウのタジン鍋
この日は客先からの帰途、
アンコウを買い求め帰宅。
残っていた白菜を使い切り、ほうれん草1把入れて
アンコウタジンに。
タジンにすると野菜の旨み、
甘みが増して沢山食べれる。
お取り寄せの和牛スジ肉とアキレス。
3回ほど煮こぼして灰汁と汚れを丁寧に取る。
他の食材を細かく切り、スジ肉が柔らかくなったら
一緒に煮込む。
・・・・・だけど・・・・また撮り忘れ(苦笑)
鍋底に残った最後のクチャクチャになった煮込みをアップするはめに。
鍋底を根こそぎ・・・という何とも哀れなことに・・・
・・・トホホ・・・
大好きなセリをいっぱい入れて。
シューマイの皮が残っていたので、
お好み焼きのベースに。
ギョーザの皮を代用することも・・・
春巻きの皮の残りでは簡単ピザを・・・。
パリパリに焼けるので、どれも結構いけまするぞ。
調理器具も少なくて済むし・・・。
洗い物も大幅に省けるからエコになる。
これらの皮類は、小さく刻んでスープに入れても鍋料理に入れてもグッド!
Eちゃんのお食い初め。
ばぁば家で毎月16日間くらいお預かりしているEちゃんのお食い初めをした。
生後100日か120日経た頃
一般的にこの儀式を行う。
お赤飯、シューマイ、出汁巻き玉子
根菜煮物、ホワイトシチュー
茶碗蒸し、エビ塩茹で、鯛のすまし汁
ミニトマトと歯固めの石を並べた。
茶碗蒸しはグイ飲み盃で作り、出汁巻き玉子は幅1cmで巻き上げている。
シューマイも市販の皮を1/4に切り、小さく作った(赤飯は注文)
色んな物を少しづつ・・・。
長寿と一生食べ物に困らないようにとの願いを込め行う儀式・・・。
祝い膳や他の祝い事の時に
いつもお取り寄せする逸品。
塩加減がちょうどよく、そのまま食べてもしょっぱくない。
今回も翌日、お酒と醤油、ダシ昆布で鯛飯を作り、Eちゃん家に届けた。
年長者が食べるマネをさせて
長寿でありますようにと願いをかける。
もう4ヶ月に入ったので、すまし汁を少しだけ飲ませる。
スプーンを口元に持っていっただけで、お口を開けて食べる意欲を見せるEちゃん。
この様子からEちゃんが離乳食をちゃんと食べる子だと推測できる。
別テーブルには、大人用の食事を準備した。
食事しながらEちゃんのママが語る・・・
クリスマスには炊飯器でケーキを作った・・・
お正月には昔ながらのお節を作り・・・7日には七草がゆを作り・・・
鏡餅でおぜんざいを作ったんだ・・・と。
話を聞きながら、Eちゃんの離乳食もこれなら大丈夫だろうとバァバは胸をなでおろす。
ママ手作りの離乳食で「食べる」楽しみをEちゃんは知っていくはず・・・。
缶詰など市販の離乳食はひと目、ひと味でそれと判るもの・・・。
たま~に、その助けを借りるのは否めないが、手作りにこだわる若いママが増えているのも確か。
Eちゃんの自宅でお世話させて頂いているスタッフも
ママが用意する離乳食をとても楽しみにしている。
Eちゃんの自宅ではママの作る離乳食を・・・。
バァバ家でお預かりする日はバァバが作る離乳食を・・・。
そう・・・もうEちゃんは離乳食を始める月齢に入ってきた・・・早いな~・・・。
Eちゃんのママと同じように、 忙しくても頑張って、愛情一杯の食事作りを心がけている若いママは多い。
「食育」という言葉をよく耳にするが、まさにその通りだとバァバは思う。
食事・・・食育ってホンットに大切なんだよねぇ・・・。



























































